痩せるレシピのお弁当

こんにちは。

ダイエットの学校 代表の堀です。

お約束通り、昨日の夜は頑張って、
今日 お見せします
「痩せるレシピのお弁当」を作っていました。

 

私、基本的に料理を作るのは好きなんですが、
イメージで作ります。

それと、家にあるモノで
なにか「おかず」を作るという発想です。

調味料は測りません。

勘です。
味見次第です。

という、私のクッキングポリシーを
まずはご理解頂けたらと思います。

 

大体、基本的なパターンで3つ
作ってみました。

今日のテーマ
【痩せるレシピのお弁当】

□その1

手羽元の味ポン煮
もやしのお浸し・プリーツレタス&きゅうり

なんかCMで手羽元の「味ポン煮」が
話題になっている様なので

チャレンジしてみました。

適当に筋を切って、開いた手羽元を
ダシ汁にポン酢を加えて煮ます。

その間に、横で「レンジでチン!」で
もやしのお浸しを作って。

すりごまで和える予定だったんですが
すっかり忘れてしまいました。

あとは、プリーツレタス&きゅうりです。

手羽元を開く、下準備に
若干、時間がかかりましたが・・・。

調理時間は10分ほどでしょうか?
(※基本的に、糖質制限はしていませんが、

控えてはいます。)

 

お昼には、積極的に米は食べるようにしていますので、

あえて「おにぎり」もチラッと

写真に入ってもらいました!

 

□その2

蒸し鶏(ささみ)&目玉焼き&冷奴
 下は蒸し野菜ですね。

蒸し鶏は「レンジでチン!」です。

最近は「レンチン」と呼ばれるコトもあるみたいです。

蒸し鶏の「レンジでチン!」は、
目玉焼きを焼いてる間に出来ます。

たまたま外側の葉が、
青々しすぎてるレタスしか
売っていなかったので、

こんな時のレタスは
サラダではなく、炒めものとか、
蒸し野菜に使います。

他には玉ねぎと、
栄養豊富と言われているブロッコリーの芯も
入っています。

蒸し野菜には、若干
味は付けてあります。

(鶏がらスープの素みたいなモノをパッパッと。)

そして写真、左上はサラダとして食べる
プリーツレタス&きゅうり。

そしてねぎ&カツオを載せ忘れた
木綿豆腐の冷奴。

蒸し鶏は「からし醤油」がいいかな?

目玉焼きはお好みで・・・。

ケチャップの人もいれば
ソースの人もいるみたいですね。

私は醤油大好きなので、
基本、醤油です。

あと、一つおススメなのが・・・。

冷奴のわさび醤油です。

冷奴って、ねぎ&カツオに醤油が
定番かと思っているのですが・・・。

バブルを経験している私は
当時、連れて行ってもらった「スナックのママ」に

「わさび醤油で食べてみて!」と言われて

その冷奴を食べてから、これは「あり!」と思って
今でもリピしてます。

まだ「冷奴&わさび醤油」を体験したことが無い方は、
一度、ジャッジする為にやってみてください。

新鮮な感じがすると思います。

このメニューも
調理時間は10分もあれば
出来るのではないでしょうか。

□その3

豚シャブサラダ&ゆで卵&サラダ

豚シャブも「レンジでチン!」でオッケーです。

ここでも蒸し野菜ですね!
先ほどの青々したレタスをまた使いました。

それにもやし&エノキダケ。
この組み合わせ、ヘルシー過ぎですねー。

そしてプリーツレタスときゅうり。

ゆで卵は 7分くらい茹でましたが、

その間に野菜切って、豚肉を上に載せて
「レンジでチン!」ですから。

このメニューのいいところは
豚肉で野菜を巻いて食べるとおいしい!ということ。

さらに写真、上の部分のプリーツレタス&きゅうりも
サラダとして食べられます。

お昼ごはんはお米、食べますので

再度、おにぎり登場です。

 

このメニューも調理時間は10分程度です。
いかがですか?

慣れれば簡単です。

ただ。

ある材料をどう使うか?!っていうトコロが
私の一番の悩みどころです。

※本当なら彩り的にトマトを使いたいトコロなんですが

トマトは糖質が高いので控えるようにしています。
糖質についてはまた、記事でご紹介致します。

 

今日、ご紹介いたしましたメニューですが

「ダイエットの学校」のYoutubeチャンネルで

「ダイエット中の食事の考え方」

という動画でも「考え方のコツ」ご説明しています。

Youtubeはこちらです。
(ぜひ、チャンネル登録しておいてくださいね!)

 

太っていた頃の、私の暗い過去のレポートや簡単なワークなどが盛りだくさん!

今すぐ無料で手に入れてください。

【学んで痩せるダイエット】無料メール講座はコチラです。

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

まずはメール講座から始めませんか?

無料メール講座はこちらから